2021.04.01
- お知らせ
【新型コロナウイルス緊急支援】新型コロナウイルス感染症のクラスターが発生した仙台市へ看護師を派遣
特定非営利法人ピースウィンズ・ジャパン(PWJ 代表理事:大西健丞 本部:広島県神石高原町)など3団体が運営する空飛ぶ捜索医療団”ARROWS”は、宮城県からの要請を受け仙台市へ、看護師と調整員を派遣します。
新規感染者数が増えている宮城県では、仙台市内で複数のクラスターが発生していて、「まん延防止措置」の適用が検討されています。
チームは3月30日に県・市・DMATが参加する調整会議に参加。4月1日から随時、看護師4名が支援を開始します。
今後の支援は行政・調整本部だけでなく、空飛ぶ捜索医療団本部の医師等と連携をとり、適切に対応を進めていきます。

最近の記事一覧
-
2026.02.16
【メディア掲載】日本港湾協会の情報誌「港湾」に能登半島地震における船舶支援活動が掲載されました
- メディア掲載
-
2026.01.28
【自治体連携】北海道 道東6町村と災害発生時の支援協力協定を締結
- お知らせ
-
2026.01.19
NHK ドキュメンタリー:日本語版の放送が決定しました「一秒でも早く駆け付けろ!〜空飛ぶ捜索医療団〜」
- メディア掲載
-
2026.01.08
【NHKワールド ドキュメンタリー特集】空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”の活動が放送されます
- メディア掲載
-
2025.12.26
【能登半島地震】能登の未来を育む拠点「すずっこひろば」が12月25日にオープン、複数メディアで掲載されました!
- お知らせ
-
2025.12.25
【メディア掲載】災害時にペットと一緒に避難所に行ける? 排泄物や抜け毛、吠える声などの対策を
- メディア掲載
-
2025.12.23
【お知らせ】年末年始のお問い合わせ窓口の営業について
- お知らせ
-
2025.12.16
【メディア掲載】青森県東方沖地震から1週間 今後の備えは
- メディア掲載