ARROWS Journal

ARROWSに所属するメンバーが各々の専門的な立場から、いま、みなさんに知ってほしい情報をお伝えします。

  • JOURNAL #531

    【3.11の記憶とこれから】必要なものは誰かの力を借りてやるのではなく、自分たちでその源泉をクリエイトしていきたい――大西健丞
    NEW 2026.03.11

    【3.11の記憶とこれから】必要なものは誰かの力を借りてやるのではなく、自分たちでその源泉をクリエイトしていきたい――大西健丞

    1996年2月、国際NGOとしてピースウィンズ・ジャパンを設立。以来、海外の人道支援を続けてきたピースウィンズが初めて日本国内の災害支援に出動したのが、2004年の新潟県中越地震。このときチーム内では「NGOとして国際協力に専念するべきだ」といった反対意見もありました。しかし…

    • JOURNAL #530

      【3.11の記憶とこれから#08】東北に教えてもらったこと――髙橋さつき
      NEW 2026.03.10

      【3.11の記憶とこれから#08】東北に教えてもらったこと――髙橋さつき

    • JOURNAL #529

      【3.11の記憶とこれから#07】「日本にもNGOが必要だ」確信した現場――角免昌俊
      NEW 2026.03.09

      【3.11の記憶とこれから#07】「日本にもNGOが必要だ」確信した現場――角免昌俊

  • JOURNAL #528

    【3.11の記憶とこれから#06】一人ひとりの尊厳を守り、決断を尊重する支援を考えていく――橋本笙子
    2026.03.06

    【3.11の記憶とこれから#06】一人ひとりの尊厳を守り、決断を尊重する支援を考えていく――橋本笙子

  • JOURNAL #527

    【3.11の記憶とこれから#05】あの日、私の「災害支援」にスイッチが入った――宮内恵美
    2026.03.05

    【3.11の記憶とこれから#05】あの日、私の「災害支援」にスイッチが入った――宮内恵美

  • JOURNAL #526

    【3.11の記憶とこれから#04】東北は、私の人道支援の入り口――ポーマン真理子
    2026.03.04

    【3.11の記憶とこれから#04】東北は、私の人道支援の入り口――ポーマン真理子

  • JOURNAL #525

    【3.11の記憶とこれから#03】「今なら完璧です」と言い切れる日は決して来ない――山本理夏
    2026.03.03

    【3.11の記憶とこれから#03】「今なら完璧です」と言い切れる日は決して来ない――山本理夏

  • JOURNAL #524

    【3.11の記憶とこれから#02】「何もしない」という選択肢。声なき声に寄り添う看護――新谷絢子
    2026.03.02

    【3.11の記憶とこれから#02】「何もしない」という選択肢。声なき声に寄り添う看護――新谷絢子

  • JOURNAL #523

    【災害の記録#04】2011年3月11日 東日本大震災|未曾有の津波災害『3.11』はなぜ起きたのか?
    2026.03.02

    【災害の記録#04】2011年3月11日 東日本大震災|未曾有の津波災害『3.11』はなぜ起きたのか?

  • JOURNAL #522

    【3.11の記憶とこれから#01】あのときの悔しさは間違いなく今につながっている――稲葉基高
    2026.02.27

    【3.11の記憶とこれから#01】あのときの悔しさは間違いなく今につながっている――稲葉基高

  • JOURNAL #519

    「一秒でも早く、一人でも多く。」を裏で支える。”何でも屋”のロジスティシャンとは?
    2026.02.10

    「一秒でも早く、一人でも多く。」を裏で支える。”何でも屋”のロジスティシャンとは?

  • JOURNAL #514

    【がんばろう!奥能登】現在の街の様子、そこで暮らす人々の健康を守る活動
    2026.01.08

    【がんばろう!奥能登】現在の街の様子、そこで暮らす人々の健康を守る活動

  • JOURNAL #513

    奥能登に生きる|震災から2年、被災地の願い #2
    2026.01.06

    奥能登に生きる|震災から2年、被災地の願い #2

  • JOURNAL #511

    【能登半島地震】「生かされている私は何をすべきか?」―― 石川県・珠洲事務所代表 橋本笙子
    2025.12.26

    【能登半島地震】「生かされている私は何をすべきか?」―― 石川県・珠洲事務所代表 橋本笙子

  • JOURNAL #510

    奥能登に生きる|震災から2年、被災地の願い
    2025.12.24

    奥能登に生きる|震災から2年、被災地の願い

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