ARROWS Journal

ARROWSに所属するメンバーが各々の専門的な立場から、いま、みなさんに知ってほしい情報をお伝えします。

  • JOURNAL #311

    【令和6年能登半島地震】“生活の場をつくる”避難所支援とは?発災から1ヵ月。避難者の今とこれからの支援を聞く
    2024.02.07

    【令和6年能登半島地震】“生活の場をつくる”避難所支援とは?発災から1ヵ月。避難者の今とこれからの支援を聞く

    2024年1月1日、午後4時10分頃、“奥能登”を中心に甚大な被害をもたらした「令和6年能登半島地震」の発災から1ヵ月。これまで幾多の災害支援に携わってきたピースウィンズ・ジャパン国内事業部次長の橋本笙子は、今回の震災を「最も困難な震災」だといいます。 橋本は、避難所支援を中心に…

    • JOURNAL #307

      【令和6年能登半島地震】発災から1ヵ月。これまでの支援、これからの支援についてプロジェクトリーダー、稲葉医師に聞く
      2024.02.01

      【令和6年能登半島地震】発災から1ヵ月。これまでの支援、これからの支援についてプロジェクトリーダー、稲葉医師に聞く

    • JOURNAL #283

      【空飛ぶ捜索医療団_訓練】誰が見ていなくても尊い命のために
      2023.12.25

      【空飛ぶ捜索医療団_訓練】誰が見ていなくても尊い命のために

  • JOURNAL #275

    ロジスティシャンとは?NGOで活動する田邊さんにインタビュー
    2023.11.22

    ロジスティシャンとは?NGOで活動する田邊さんにインタビュー

  • JOURNAL #258

    【稲葉医師ってどんな人? 】空飛ぶ捜索医療団プロジェクトリーダーに単独インタビュー!
    2023.09.22

    【稲葉医師ってどんな人? 】空飛ぶ捜索医療団プロジェクトリーダーに単独インタビュー!

  • JOURNAL #239

    自然災害と都市の脆弱性を考えた災害DXを推進する
    2023.07.21

    自然災害と都市の脆弱性を考えた災害DXを推進する

  • JOURNAL #193

    台湾で開催された災害医療NGO交流会で講演を行いました。
    2022.12.16

    台湾で開催された災害医療NGO交流会で講演を行いました。

  • JOURNAL #185

    世界の捜索救助をトルコで体感
    2022.09.16

    世界の捜索救助をトルコで体感

  • JOURNAL #181

    【ウクライナ危機】東西の橋渡し役としての医師の仕事
    2022.08.23

    【ウクライナ危機】東西の橋渡し役としての医師の仕事

  • JOURNAL #179

    倉敷市介護保健事業者総会で講演「コロナ禍と避難」ー災害医療の基本原則「CSCATTT」を紹介ー
    2022.08.10

    倉敷市介護保健事業者総会で講演「コロナ禍と避難」ー災害医療の基本原則「CSCATTT」を紹介ー

  • JOURNAL #175

    聞こえない、聞こえにくい人と災害~届かなかった防災無線、避難所アナウンス~
    2022.07.29

    聞こえない、聞こえにくい人と災害~届かなかった防災無線、避難所アナウンス~

  • JOURNAL #167

    戦時下のウクライナで生きる人々ーウクライナ国内視察レポートー
    2022.06.20

    戦時下のウクライナで生きる人々ーウクライナ国内視察レポートー

  • JOURNAL #152

    戦地から逃れてきた避難民に寄り添う医療者の想い
    2022.04.15

    戦地から逃れてきた避難民に寄り添う医療者の想い

  • JOURNAL #141

    感染症研修会にて「コロナ陽性(疑い)者への対応準備」についてアンケートを実施
    2022.03.16

    感染症研修会にて「コロナ陽性(疑い)者への対応準備」についてアンケートを実施

  • JOURNAL #140

    【東日本大震災での想いをのせたトンガ緊急支援】トンガから日本の皆さまへ感謝のメッセージが届きました
    2022.03.11

    【東日本大震災での想いをのせたトンガ緊急支援】トンガから日本の皆さまへ感謝のメッセージが届きました

SUPPORT

ご支援のお願い

支援が必要な人々のために
できること          

私たちの活動は、全国のみなさまのご支援・ご寄付によって支えられています。
一秒でも早く、一人でも多くの被災者を助けるために、空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”へのご寄付をお願いいたします。