ARROWS Journal

ARROWSに所属するメンバーが各々の専門的な立場から、いま、みなさんに知ってほしい情報をお伝えします。

  • JOURNAL #380

    【能登半島地震から1年】誘発地震により心身への影響の懸念が続く奥能登
    2024.12.17

    【能登半島地震から1年】誘発地震により心身への影響の懸念が続く奥能登

    能登半島では、11月26日にまたも半島西方沖を震源とする最大震度5弱の地震が発生しました。元旦に発生した大地震とは別の活断層が動いた「誘発地震」とみられています。地震発生後、空飛ぶ捜索医療団の支援スタッフは、被災者を訪問。幸いにも住居への大きな被害はみられませんでしたが、「眠…

    • JOURNAL #379

      家族でできる冬の感染症対策。日頃の予防が災害時における感染拡大を防ぐ
      2024.12.13

      家族でできる冬の感染症対策。日頃の予防が災害時における感染拡大を防ぐ

    • JOURNAL #378

      防災公園とは?特徴と活用例を紹介|遊んで学んで防災力を高めよう
      2024.12.06

      防災公園とは?特徴と活用例を紹介|遊んで学んで防災力を高めよう

  • JOURNAL #377

    【多機関連携医療救助訓練】災害医療支援船“PoC”を活用した訓練を実施。能登半島地震での経験を次の災害支援につなげる
    2024.11.30

    【多機関連携医療救助訓練】災害医療支援船“PoC”を活用した訓練を実施。能登半島地震での経験を次の災害支援につなげる

  • JOURNAL #376

    非常食の選び方と無理のない備蓄法|日常生活にローリングストックを取り入れよう
    2024.11.22

    非常食の選び方と無理のない備蓄法|日常生活にローリングストックを取り入れよう

  • JOURNAL #375

    【台湾花蓮地震】1,000世帯に商品券を配布。解体された「天王星ビル」の元住人も支援
    2024.11.19

    【台湾花蓮地震】1,000世帯に商品券を配布。解体された「天王星ビル」の元住人も支援

  • JOURNAL #374

    「罹災証明書」の発行で受けられる支援と必要な手続きを解説
    2024.11.06

    「罹災証明書」の発行で受けられる支援と必要な手続きを解説

  • JOURNAL #373

    激甚災害とは?発生後の対応と制度、指定までの流れを解説
    2024.11.01

    激甚災害とは?発生後の対応と制度、指定までの流れを解説

  • JOURNAL #372

    一人ひとりに寄り添い、出向く医療へ。災害医療とへき地医療の共通点とは?
    2024.10.28

    一人ひとりに寄り添い、出向く医療へ。災害医療とへき地医療の共通点とは?

  • JOURNAL #371

    「防災士」資格を取得するメリットと活動事例|あなたも地域を守る一員に
    2024.10.25

    「防災士」資格を取得するメリットと活動事例|あなたも地域を守る一員に

  • JOURNAL #370

    【能登半島多重災害への支援】地元医療機関へ支援を届け、被災地の健康を守り続ける
    2024.10.21

    【能登半島多重災害への支援】地元医療機関へ支援を届け、被災地の健康を守り続ける

  • JOURNAL #369

    水害発生時に避難する際の注意点とは?具体的な行動と事前準備を解説
    2024.10.09

    水害発生時に避難する際の注意点とは?具体的な行動と事前準備を解説

  • JOURNAL #368

    【令和6年奥能登豪雨】土砂災害の警戒が続く石川県珠洲市の現在の状況と支援活動
    2024.10.08

    【令和6年奥能登豪雨】土砂災害の警戒が続く石川県珠洲市の現在の状況と支援活動

  • JOURNAL #367

    【令和6年9月能登半島豪雨】水害から1週間。復旧に向けて力強く、珠洲市は前へ進む
    2024.09.28

    【令和6年9月能登半島豪雨】水害から1週間。復旧に向けて力強く、珠洲市は前へ進む

  • JOURNAL #366

    災害時に役立つ「一次救命処置」と「ファーストエイド」の基礎知識
    2024.09.27

    災害時に役立つ「一次救命処置」と「ファーストエイド」の基礎知識

SUPPORT

ご支援のお願い

支援が必要な人々のために
できること          

私たちの活動は、全国のみなさまのご支援・ご寄付によって支えられています。
一秒でも早く、一人でも多くの被災者を助けるために、空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”へのご寄付をお願いいたします。