ARROWS Journal

ARROWSに所属するメンバーが各々の専門的な立場から、いま、みなさんに知ってほしい情報をお伝えします。

  • JOURNAL #399

    奥能登に生きる|震災から1年、被災地の願い【#03】
    2025.01.22

    奥能登に生きる|震災から1年、被災地の願い【#03】

    2024年1月1日、地盤隆起による地割れや土砂崩れなどで道路は寸断され、家屋は倒壊。能登半島を襲った地震はまちを破壊し、多くの人が帰る家を失った。さらに9月には、復旧なかばの被災地を記録的な豪雨が襲う。それでも、ふるさとから離れず、奥能登に生きる人びとがいる。令和6年…

    • JOURNAL #398

      奥能登に生きる|震災から1年、被災地の願い【#02】
      2025.01.17

      奥能登に生きる|震災から1年、被災地の願い【#02】

    • JOURNAL #397

      地震発生から124時間ぶりの救出の裏側にあった本当のこと【稲葉基高の記憶と記録#05】
      2025.01.16

      地震発生から124時間ぶりの救出の裏側にあった本当のこと【稲葉基高の記憶と記録#05】

  • JOURNAL #396

    【アメリカ ロサンゼルス山火事】先住民コミュニティ等の避難所への物資支援を行いました
    2025.01.16

    【アメリカ ロサンゼルス山火事】先住民コミュニティ等の避難所への物資支援を行いました

  • JOURNAL #395

    【モザンビーク サイクロン 緊急支援】壊れた給水施設が復旧!水が戻り、住民たちが笑顔に。
    2025.01.15

    【モザンビーク サイクロン 緊急支援】壊れた給水施設が復旧!水が戻り、住民たちが笑顔に。

  • JOURNAL #394

    【アメリカ ロサンゼルスでの山火事】緊急支援チームが現地で活動を開始
    2025.01.12

    【アメリカ ロサンゼルスでの山火事】緊急支援チームが現地で活動を開始

  • JOURNAL #393

    【アメリカ ロサンゼルスでの山火事】緊急支援チームが現地に向け出動
    2025.01.10

    【アメリカ ロサンゼルスでの山火事】緊急支援チームが現地に向け出動

  • JOURNAL #392

    自衛隊、ドクターヘリとの連携で能登半島から重症患者を搬送【稲葉基高の記憶と記録#04】
    2025.01.08

    自衛隊、ドクターヘリとの連携で能登半島から重症患者を搬送【稲葉基高の記憶と記録#04】

  • JOURNAL #391

    なぜ被災地支援は混乱するのか。現地に入る支援チームが一番最初に行うべきこととは【稲葉基高の記憶と記録#03】
    2025.01.08

    なぜ被災地支援は混乱するのか。現地に入る支援チームが一番最初に行うべきこととは【稲葉基高の記憶と記録#03】

  • JOURNAL #390

    空飛ぶ捜索医療団への、ジョンソン・エンド・ジョンソンの伴走支援について
    2025.01.07

    空飛ぶ捜索医療団への、ジョンソン・エンド・ジョンソンの伴走支援について

  • JOURNAL #389

    【モザンビーク サイクロン 緊急支援】チドの上陸とともに誕生した命
    2025.01.07

    【モザンビーク サイクロン 緊急支援】チドの上陸とともに誕生した命

  • JOURNAL #388

    【モザンビーク サイクロン 緊急支援】深刻な被害を受ける現地に到着、支援活動を開始
    2025.01.06

    【モザンビーク サイクロン 緊急支援】深刻な被害を受ける現地に到着、支援活動を開始

  • JOURNAL #387

    奥能登に生きる|震災から1年、被災地の願い【#01】
    2025.01.03

    奥能登に生きる|震災から1年、被災地の願い【#01】

  • JOURNAL #386

    将来を約束されていた医師がNGOの専属医師になった理由【稲葉基高の記憶と記録#02】
    2025.01.02

    将来を約束されていた医師がNGOの専属医師になった理由【稲葉基高の記憶と記録#02】

  • JOURNAL #385

    元日に発生した令和6年能登半島地震「空飛ぶ捜索医療団」は陸路を進んだ【稲葉基高の記憶と記録#01】
    2025.01.01

    元日に発生した令和6年能登半島地震「空飛ぶ捜索医療団」は陸路を進んだ【稲葉基高の記憶と記録#01】

SUPPORT

ご支援のお願い

支援が必要な人々のために
できること          

私たちの活動は、全国のみなさまのご支援・ご寄付によって支えられています。
一秒でも早く、一人でも多くの被災者を助けるために、空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”へのご寄付をお願いいたします。