ARROWS Journal

ARROWSに所属するメンバーが各々の専門的な立場から、いま、みなさんに知ってほしい情報をお伝えします。

  • JOURNAL #400

    危機的状況で必要とされるのは、専門外のことにも立ち向かえる力。そして「手放すこと」【稲葉基高の記憶と記録#06】
    2025.01.23

    危機的状況で必要とされるのは、専門外のことにも立ち向かえる力。そして「手放すこと」【稲葉基高の記憶と記録#06】

    2024年元日に奥能登地方を襲った「令和6年能登半島地震」。この地震発生時に、どこよりも早く現地の医療支援に駆け付けたのが、NPO団体ピースウィンズ・ジャパンが運営する災害医療支援チーム「空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”」である。その代表を勤めているのが空飛ぶ捜索医療…

  • JOURNAL #397

    地震発生から124時間ぶりの救出の裏側にあった本当のこと【稲葉基高の記憶と記録#05】
    2025.01.16

    地震発生から124時間ぶりの救出の裏側にあった本当のこと【稲葉基高の記憶と記録#05】

  • JOURNAL #396

    【アメリカ ロサンゼルス山火事】先住民コミュニティ等の避難所への物資支援を行いました
    2025.01.16

    【アメリカ ロサンゼルス山火事】先住民コミュニティ等の避難所への物資支援を行いました

  • JOURNAL #395

    【モザンビーク サイクロン 緊急支援】壊れた給水施設が復旧!水が戻り、住民たちが笑顔に。
    2025.01.15

    【モザンビーク サイクロン 緊急支援】壊れた給水施設が復旧!水が戻り、住民たちが笑顔に。

  • JOURNAL #394

    【アメリカ ロサンゼルスでの山火事】緊急支援チームが現地で活動を開始
    2025.01.12

    【アメリカ ロサンゼルスでの山火事】緊急支援チームが現地で活動を開始

  • JOURNAL #393

    【アメリカ ロサンゼルスでの山火事】緊急支援チームが現地に向け出動
    2025.01.10

    【アメリカ ロサンゼルスでの山火事】緊急支援チームが現地に向け出動

  • JOURNAL #392

    自衛隊、ドクターヘリとの連携で能登半島から重症患者を搬送【稲葉基高の記憶と記録#04】
    2025.01.08

    自衛隊、ドクターヘリとの連携で能登半島から重症患者を搬送【稲葉基高の記憶と記録#04】

  • JOURNAL #391

    なぜ被災地支援は混乱するのか。現地に入る支援チームが一番最初に行うべきこととは【稲葉基高の記憶と記録#03】
    2025.01.08

    なぜ被災地支援は混乱するのか。現地に入る支援チームが一番最初に行うべきこととは【稲葉基高の記憶と記録#03】

  • JOURNAL #390

    空飛ぶ捜索医療団への、ジョンソン・エンド・ジョンソンの伴走支援について
    2025.01.07

    空飛ぶ捜索医療団への、ジョンソン・エンド・ジョンソンの伴走支援について

  • JOURNAL #389

    【モザンビーク サイクロン 緊急支援】チドの上陸とともに誕生した命
    2025.01.07

    【モザンビーク サイクロン 緊急支援】チドの上陸とともに誕生した命

  • JOURNAL #388

    【モザンビーク サイクロン 緊急支援】深刻な被害を受ける現地に到着、支援活動を開始
    2025.01.06

    【モザンビーク サイクロン 緊急支援】深刻な被害を受ける現地に到着、支援活動を開始

  • JOURNAL #387

    奥能登に生きる|震災から1年、被災地の願い【#01】
    2025.01.03

    奥能登に生きる|震災から1年、被災地の願い【#01】

  • JOURNAL #386

    将来を約束されていた医師がNGOの専属医師になった理由【稲葉基高の記憶と記録#02】
    2025.01.02

    将来を約束されていた医師がNGOの専属医師になった理由【稲葉基高の記憶と記録#02】

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