ARROWS Journal

ARROWSに所属するメンバーが各々の専門的な立場から、いま、みなさんに知ってほしい情報をお伝えします。

  • JOURNAL #393

    【アメリカ ロサンゼルスでの山火事】緊急支援チームが現地に向け出動
    2025.01.10

    【アメリカ ロサンゼルスでの山火事】緊急支援チームが現地に向け出動

    空飛ぶ捜索医療団"ARROWS"は、アメリカ合衆国カリフォルニア州ロサンゼルス西部で発生した山火事被害を受け、1月10日看護師1名らが現地に向け出動しました。https://youtu.be/miB4Agxj-WMロサンゼルス史上最も破壊的アメリカのAP通…

    • JOURNAL #392

      自衛隊、ドクターヘリとの連携で能登半島から重症患者を搬送【稲葉基高の記憶と記録#04】
      2025.01.08

      自衛隊、ドクターヘリとの連携で能登半島から重症患者を搬送【稲葉基高の記憶と記録#04】

    • JOURNAL #391

      なぜ被災地支援は混乱するのか。現地に入る支援チームが一番最初に行うべきこととは【稲葉基高の記憶と記録#03】
      2025.01.08

      なぜ被災地支援は混乱するのか。現地に入る支援チームが一番最初に行うべきこととは【稲葉基高の記憶と記録#03】

  • JOURNAL #390

    空飛ぶ捜索医療団への、ジョンソン・エンド・ジョンソンの伴走支援について
    2025.01.07

    空飛ぶ捜索医療団への、ジョンソン・エンド・ジョンソンの伴走支援について

  • JOURNAL #389

    【モザンビーク サイクロン 緊急支援】チドの上陸とともに誕生した命
    2025.01.07

    【モザンビーク サイクロン 緊急支援】チドの上陸とともに誕生した命

  • JOURNAL #388

    【モザンビーク サイクロン 緊急支援】深刻な被害を受ける現地に到着、支援活動を開始
    2025.01.06

    【モザンビーク サイクロン 緊急支援】深刻な被害を受ける現地に到着、支援活動を開始

  • JOURNAL #387

    奥能登に生きる|震災から1年、被災地の願い【#01】
    2025.01.03

    奥能登に生きる|震災から1年、被災地の願い【#01】

  • JOURNAL #386

    将来を約束されていた医師がNGOの専属医師になった理由【稲葉基高の記憶と記録#02】
    2025.01.02

    将来を約束されていた医師がNGOの専属医師になった理由【稲葉基高の記憶と記録#02】

  • JOURNAL #385

    元日に発生した令和6年能登半島地震「空飛ぶ捜索医療団」は陸路を進んだ【稲葉基高の記憶と記録#01】
    2025.01.01

    元日に発生した令和6年能登半島地震「空飛ぶ捜索医療団」は陸路を進んだ【稲葉基高の記憶と記録#01】

  • JOURNAL #384

    地震に備える| 震災からあなたと家族を守るために今すぐできる対策、地震発生時の行動を解説
    2024.12.30

    地震に備える| 震災からあなたと家族を守るために今すぐできる対策、地震発生時の行動を解説

  • JOURNAL #383

    【能登半島地震から1年】戸別訪問の継続で被災者を支える「災害ケースマネジメント」の意義
    2024.12.28

    【能登半島地震から1年】戸別訪問の継続で被災者を支える「災害ケースマネジメント」の意義

  • JOURNAL #382

    災害ケースマネジメントとは?“個人に寄り添う”新たな視点からの支援について解説
    2024.12.20

    災害ケースマネジメントとは?“個人に寄り添う”新たな視点からの支援について解説

  • JOURNAL #381

    【能登半島地震から1年】震災から二度目の冬。家電支援で暖を届ける
    2024.12.18

    【能登半島地震から1年】震災から二度目の冬。家電支援で暖を届ける

  • JOURNAL #380

    【能登半島地震から1年】誘発地震により心身への影響の懸念が続く奥能登
    2024.12.17

    【能登半島地震から1年】誘発地震により心身への影響の懸念が続く奥能登

  • JOURNAL #379

    家族でできる冬の感染症対策。日頃の予防が災害時における感染拡大を防ぐ
    2024.12.13

    家族でできる冬の感染症対策。日頃の予防が災害時における感染拡大を防ぐ

SUPPORT

ご支援のお願い

支援が必要な人々のために
できること          

私たちの活動は、全国のみなさまのご支援・ご寄付によって支えられています。
一秒でも早く、一人でも多くの被災者を助けるために、空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”へのご寄付をお願いいたします。