ARROWS Journal

ARROWSに所属するメンバーが各々の専門的な立場から、いま、みなさんに知ってほしい情報をお伝えします。

  • JOURNAL #408

    3月7日【岩手県大船渡市 山火事 緊急支援】一部地域の避難指示解除を発表。その瞬間とこれから
    2025.03.08

    3月7日【岩手県大船渡市 山火事 緊急支援】一部地域の避難指示解除を発表。その瞬間とこれから

    5日から6日にかけて降り続けた雨は山火事の延焼を食い止める恵みの雨となり、鎮火に向けて大きく前進。3月7日には一部地域の避難指示解除が発表され、避難所内には「よっしゃー」という声が広がりました。帰宅が許された方々は準備に追われる一方で、「うちはまだ帰れないのか……」と静かに時…

    • JOURNAL #407

      3月6日【岩手県大船渡市 山火事 緊急支援】誰一人取りこぼさない支援を目指して
      2025.03.06

      3月6日【岩手県大船渡市 山火事 緊急支援】誰一人取りこぼさない支援を目指して

    • JOURNAL #406

      3月4日【岩手県大船渡市 山火事 緊急支援】“お茶っこ”にささやかな想いを込めて
      2025.03.04

      3月4日【岩手県大船渡市 山火事 緊急支援】“お茶っこ”にささやかな想いを込めて

  • JOURNAL #405

    3月3日【岩手県大船渡市 山火事 緊急支援】避難者の健康を守り、笑顔を届ける
    2025.03.03

    3月3日【岩手県大船渡市 山火事 緊急支援】避難者の健康を守り、笑顔を届ける

  • JOURNAL #404

    3月2日【岩手県大船渡市 山火事 緊急支援】避難所に出向き“表には出にくい”課題やニーズを拾っていく
    2025.03.02

    3月2日【岩手県大船渡市 山火事 緊急支援】避難所に出向き“表には出にくい”課題やニーズを拾っていく

  • JOURNAL #403

    3月1日【岩手県大船渡市 山火事 緊急支援】懸命な消火活動は続き、鳴りやまないサイレンに募る不安
    2025.03.01

    3月1日【岩手県大船渡市 山火事 緊急支援】懸命な消火活動は続き、鳴りやまないサイレンに募る不安

  • JOURNAL #402

    BHELPとは?災害関連死を防ぎ、支援を必要とする人に必要な支援を届けるためにできること
    2025.02.25

    BHELPとは?災害関連死を防ぎ、支援を必要とする人に必要な支援を届けるためにできること

  • JOURNAL #401

    【能登半島地震】「ゲームが作れて、新しい友達もできた!」 被災地の子どもたちに新たな学びのきっかけを届け、笑顔を増やしていく子ども支援
    2025.02.25

    【能登半島地震】「ゲームが作れて、新しい友達もできた!」 被災地の子どもたちに新たな学びのきっかけを届け、笑顔を増やしていく子ども支援

  • JOURNAL #400

    【続・空飛ぶ捜索医療団アフリカに行く#04】日本の「肝炎コーディネーター」がブルキナファソを救う
    2025.02.21

    【続・空飛ぶ捜索医療団アフリカに行く#04】日本の「肝炎コーディネーター」がブルキナファソを救う

  • JOURNAL #399

    気候変動が引き起こす自然災害|地球環境と私たちの生活を守るためにできること
    2025.01.31

    気候変動が引き起こす自然災害|地球環境と私たちの生活を守るためにできること

  • JOURNAL #398

    奥能登に生きる|震災から1年、被災地の願い【#04】
    2025.01.24

    奥能登に生きる|震災から1年、被災地の願い【#04】

  • JOURNAL #397

    危機的状況で必要とされるのは、専門外のことにも立ち向かえる力。そして「手放すこと」【稲葉基高の記憶と記録#06】
    2025.01.23

    危機的状況で必要とされるのは、専門外のことにも立ち向かえる力。そして「手放すこと」【稲葉基高の記憶と記録#06】

  • JOURNAL #396

    奥能登に生きる|震災から1年、被災地の願い【#03】
    2025.01.22

    奥能登に生きる|震災から1年、被災地の願い【#03】

  • JOURNAL #395

    奥能登に生きる|震災から1年、被災地の願い【#02】
    2025.01.17

    奥能登に生きる|震災から1年、被災地の願い【#02】

  • JOURNAL #394

    地震発生から124時間ぶりの救出の裏側にあった本当のこと【稲葉基高の記憶と記録#05】
    2025.01.16

    地震発生から124時間ぶりの救出の裏側にあった本当のこと【稲葉基高の記憶と記録#05】

SUPPORT

ご支援のお願い

支援が必要な人々のために
できること          

私たちの活動は、全国のみなさまのご支援・ご寄付によって支えられています。
一秒でも早く、一人でも多くの被災者を助けるために、空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”へのご寄付をお願いいたします。