ARROWS Journal

ARROWSに所属するメンバーが各々の専門的な立場から、いま、みなさんに知ってほしい情報をお伝えします。

  • JOURNAL #515

    【能登半島地震】子どもたちに「ふるさとはここだよ」と伝えたい――石川県・珠洲事務所調整員 瀬川しのぶ
    NEW 2026.01.21

    【能登半島地震】子どもたちに「ふるさとはここだよ」と伝えたい――石川県・珠洲事務所調整員 瀬川しのぶ

    2024年1月1日に石川県の能登半島で発生した最大震度7の大地震では、死者・行方不明者は594人(うち災害関連死364人)に上り、全壊家屋6,520棟、半壊・一部破損家屋158,120棟、加えて日本海沿岸の広範囲を津波が襲い(場所によっては4メートルを超えた)、土砂崩れや火災…

    • JOURNAL #514

      「長周期地震動」とは?鳥取・島根地震から学ぶ防災対策
      NEW 2026.01.19

      「長周期地震動」とは?鳥取・島根地震から学ぶ防災対策

    • JOURNAL #513

      【がんばろう!奥能登】現在の街の様子、そこで暮らす人々の健康を守る活動
      2026.01.08

      【がんばろう!奥能登】現在の街の様子、そこで暮らす人々の健康を守る活動

  • JOURNAL #512

    奥能登に生きる|震災から2年、被災地の願い #2
    2026.01.06

    奥能登に生きる|震災から2年、被災地の願い #2

  • JOURNAL #511

    【能登半島地震】震災に奪われない「心のよりどころ」を。能登の子どもたちと紡ぐ未来の笑顔。
    2025.12.26

    【能登半島地震】震災に奪われない「心のよりどころ」を。能登の子どもたちと紡ぐ未来の笑顔。

  • JOURNAL #510

    【能登半島地震】「生かされている私は何をすべきか?」―― 石川県・珠洲事務所代表 橋本笙子
    2025.12.26

    【能登半島地震】「生かされている私は何をすべきか?」―― 石川県・珠洲事務所代表 橋本笙子

  • JOURNAL #509

    奥能登に生きる|震災から2年、被災地の願い
    2025.12.24

    奥能登に生きる|震災から2年、被災地の願い

  • JOURNAL #508

    【ペット防災】ピースワンコ浜松譲渡センター、南海トラフ想定で初の「ペット同行避難所開設訓練」を実施
    2025.12.23

    【ペット防災】ピースワンコ浜松譲渡センター、南海トラフ想定で初の「ペット同行避難所開設訓練」を実施

  • JOURNAL #507

    「北海道・三陸沖後発地震注意情報」とは?|令和6年青森県東方沖地震から考える防災
    2025.12.18

    「北海道・三陸沖後発地震注意情報」とは?|令和6年青森県東方沖地震から考える防災

  • JOURNAL #506

    【大分市大規模火災 緊急支援】ユニクロと連携し1,000点以上の冬物衣類を配布
    2025.12.11

    【大分市大規模火災 緊急支援】ユニクロと連携し1,000点以上の冬物衣類を配布

  • JOURNAL #505

    【青森県東方沖地震】震度6強の地震が発生。先遣隊が緊急出動
    2025.12.11

    【青森県東方沖地震】震度6強の地震が発生。先遣隊が緊急出動

  • JOURNAL #504

    【大分市大規模火災 緊急支援】ペット支援チームを派遣し、地域と連携して捜索保護・物資支援を実施しました
    2025.12.10

    【大分市大規模火災 緊急支援】ペット支援チームを派遣し、地域と連携して捜索保護・物資支援を実施しました

  • JOURNAL #503

    【スリランカ 洪水被害 緊急支援】ひとつでも多くの集落に脚を運び、ひとりでも多くの被災者に会いに行く
    2025.12.10

    【スリランカ 洪水被害 緊急支援】ひとつでも多くの集落に脚を運び、ひとりでも多くの被災者に会いに行く

  • JOURNAL #502

    【スリランカ 洪水被害 緊急支援】孤立した集落を訪れる。被災地に届けた“小さな支援”
    2025.12.04

    【スリランカ 洪水被害 緊急支援】孤立した集落を訪れる。被災地に届けた“小さな支援”

  • JOURNAL #501

    【解説】防災気象情報と気象業務法の改正で何が変わる?ポイントと避難判断の新基準
    2025.12.03

    【解説】防災気象情報と気象業務法の改正で何が変わる?ポイントと避難判断の新基準

SUPPORT

ご支援のお願い

支援が必要な人々のために
できること          

私たちの活動は、全国のみなさまのご支援・ご寄付によって支えられています。
一秒でも早く、一人でも多くの被災者を助けるために、空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”へのご寄付をお願いいたします。